2回目の蒟蒻づくり

今季、2回目となるこんにゃくづくり。1月に1回作るつもりでいたのに、あれやこれやで作れずじまい。
気づけば2月ももう終わろうとしている。
作り始めから終了まで6時間をかけるとすると、今日しか残っていない。
今回は3kg弱の芋(1kg前後の3個分)で作ったのが、この写真。
やっと終わって3時のお茶が飲めました。妻の作ったスイートポテトと抹茶ケーキつきで満足。
昨日から読んでいる池井戸潤の「陸王」の終盤に取り掛かろう。

小雨の中、こんにゃく掘り

こんにゃくを掘りました。
今年は娘婿の力を得ることができたので、3分の1の労力で終了となりました。
収穫後、水をかけ流して土を落としたところの写真です。
最大のものが2.1kg、第2位が1.4kgという状態でした。
春に植えたときに早くから塔が立ち、花?を咲かせていたのは梅雨時分に塔が痛みそのまま姿を消したような気配です。食べてしまっとけばよかった。

こんにゃく作り

食べるためにとっておいた芋を使って生芋こんにゃく作り。
小さい芋までたくさん使ったからか、水の量が多すぎたのか、固まり具合がゆるかった。
3kgの芋に12リットルの水だから決して多くはないはずなんだけど。
量が多かったし塊として扱いにくかったので8時間近くかかってしまった。
疲労度が高い!

こんにゃくその三

凝固剤(炭酸ナトリウム)を入れて、手早く混ぜる。凝固剤を入れて少し混ぜると、小さなプルプルに分かれるので手早くする必要があるみたいだ。今回は、手伝いがいたので少しずつ入れてもらいながら混ぜていったので、凝固剤の塊ができずにうまく混ぜることができた。
WordPressのテーマをTwenty Twelveにしてみる。この投稿はJetpack-経由してGmailで写真2枚つけて投稿。

こんにゃくその二

混ぜているうちにどんどん粘りが出てきて、うでがだるくなる。
次第に形が残るようになってきた。
写真付き、SPモードメール、でJetpack宛に送る。

こんにゃくづくり、またやりました!

今回は、こんにゃく芋がなかなか柔らかくならなかった。    
3時間は煮たのではないだろうか。待ちくたびれて、固めかな?と思ったけど、ミキサーにかけてやっちゃいました。
ミキサーにかけたあと、混ぜている様子の写真を、Jetpack経由で投稿してみます。

       

押さえられひねくれ出したこんにゃくも 大地とともに伸びゆく若芽 #jtanka #p hotoikku

DSC_3188.JPG

自然の力ってすごいものだ。
箱の中に入れたままにしていた、ソフトポール大のこんにゃく芋からグチャっと曲がって芽が出ていた。
こんにゃくに加工するつもりでいたが、慌てて畑に埋めた。
7月1日には、ご覧の通りの立派な真っ直ぐの茎になって伸びていた。
早くから植えていた親指大の小芋の茎をあっという間に、追い越してしまった。
もうだめだろうかと思っていたからほっとしている。
今年は保存の仕方に気をつけることと、たくさんこんにゃくに加工しよう。

ジャガイモとこんにゃくを植える

久しぶりの農業体験。
ジャガイモとこんにゃくを植えました。
こんにゃく芋の一番大きいのが直径3?くらいで、あとは大きな芋から出た中指の形大の芋の子。
ジャガイモは種芋を半分に切ったものを灰をまぶしました。
さてさて、どうなりますか、楽しみです。