咲き始めから1ヶ月半の百日紅

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念仏寺のサルスベリ。

8月はじめに咲き始めて、すでに1ヶ月半経ちました。
赤いサルスベリ、鐘楼の左には白いサルスベリ、そして写真ではほとんど見えないけれど、鐘楼の下石垣の際に小さな紫色のサルスベリが咲いています。
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念佛寺の百日紅も3色に

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赤い百日紅が咲き始めて1ヶ月が過ぎました。

数日前から白色の百日紅も咲き始めています。
そして水路際の小さな百日紅には紫色の花が開き始めました。
赤い百日紅は先日の雷雨などでたくさんの蕾も落ちていました。
百日とは言わないまでもお彼岸くらいまでは花も残っているのでしょうね。

念佛寺の百日紅も、いま最高!

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8月はじめから咲き始め、いま最高の時期を迎えているようです。

全体を見るのもよし、花を近くでじっくり見るのも素敵です。

まな板に収まらない巨大ズッキーニで3品

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ちょっと目を離している隙きに、巨大化したズッキーニ。

まな板の上においてもはみ出してしまう。
そんな巨大ズッキーニで3品作ってみました。
1.ズッキーニの揚げ浸し
両面を炒めて、めんつゆにつけるだけ。冷蔵庫で冷やしていると暑い夏は箸が進む。
2.ズッキーニのらっきょう酢漬け
5mmほどの厚さに切ったズッキーニをジップロックに入れて、らっきょう酢を適当に入れ、少し揉んで冷蔵庫で冷やす。
3.麻婆ズッキーニ
ごま油を敷いた鍋でにんにく1かけを香り立たせ、ズッキーニを1cm角(巨大だから適当な大きさ)に切ったものと、ひき肉を入れる。柔らかくなったら、豆板醤などを入れ、水溶き片栗粉を入れて出来上がり。
巨大化したズッキーニでも皮がほとんど気にならない。
!タグ!巨大ズッキーニ,料理,,,

巨大ズッキーニで、佃煮、ジャムを作る

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ちょっと目を離していたら、ズッキーニが巨大になっていた。

鬼の金棒にでもなる?
一つは、スライスして、ごま油で炒め、塩、胡椒、塩昆布で味付け。それにすりごまと、水分を吸い取るために鰹節を入れて出来上がり。
2つ目は、ジャム。
皮を向いて、中の種、ワタをとって、スライスし、レモン汁、砂糖、生姜みじん切りを入れ、中火で煮る。その時、グローブを茶袋などに入れて一緒に煮る。
柔らかくなるまで約30分ほど煮る。
それを冷まして、ミキサーにかけて、できあがり。

八重のドクダミ、斑入りのドクダミ

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ドクダミの独特の匂いで好き嫌いの分かれる花。

いま、我が家には、八重のドクダミと斑入りのドクダミが咲いている。
八重はピラミッドのようにも見える。
また、斑入りのドクダミの方は、しだいに白い部分が赤くなってきて、葉の色が楽しめる
!タグ!八重ドクダミ,斑入りドクダミ,,,

4月でも吹雪!

4月1日は10:40ごろ万葉集からとられた新元号「令和」が発表された。

この日は朝から雪が降ったり止んだり。
吹雪となってあたりを白くもした大変な天候の日となった。

文旦の皮でジャム?

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文旦の皮と白い綿だけでジャム作り。

スライスして一晩水につけ3回ほど水を替える。
さらに3回煮こぼしして、砂糖を同量入れて煮詰める。
圧力鍋で水も入れず、砂糖と煮こぼしした水気だけだったので、ジャムという感じにならなかった。
失敗作?
でも、朝のヨーグルトにトッピングしていただきます。

野沢菜でふりかけを作る

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昨年から畑に作っていたが、あまり大きくならないままに冬に突入。

雪も大して降らなかったせいかrなんとか食べることができそう。
昨日は煮浸しでいただく。
残りをみじん切りにして、ごま油、山椒の実、酒、醤油、みりんで味付けして、ふりかけ風にしてみる。
鰹節や黒胡麻(白ごまがなかったので(^_^;) )も追加で入れる。

念佛寺寺報第58号が完成しました。

念佛寺の寺報第58号が完成しました。
今回は昨年、お地蔵様の大事に刻まれている文字を拓本によって明らかにした江戸時代の様子を少し「念佛寺由来5」として掲載しています。

写真も掲載しますが、詳しくはホームページでご覧ください。

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Accessのフォーム内のフィールドに条件付き書式

アクセスのフォームの中のフィールドで値が入れば背景色をつけるという条件付き書式ができるということで作成してみる。

フィールを右クリックメニュー

条件付き書式を設定したいフィールドを右クリックし、そのメニューの中から赤丸で囲んだ「条件付き書式」を選択する。ただし、そのフィールの背景色は「透明」ではなく「普通色」として背景と同じ色を設定しておかないといけない。当初、白抜きになるのを避けて「透明色」を選んでいたため、いくら条件付き書式を設定しても背景色が変わらず、バージョンの違い?式の記入間違い?とアレコレしていて、背景色の設定かもしれないと思い至って変えてみると、あっさりできた。

条件付き書式設定画面

条件としては、そのフィールドにデータがあれば背景色を設定するというものである。したがって、「空白でなければ」背景色をつけるという設定で、大変簡単であった。

1つのフィールドだけなら右クリックで条件付き書式がメニューに表示されるが、複数に同じ条件つき書式を設定する場合は、

メニューバー > ①書式 > ②条件付き書式

をクリックする

複数設定時の条件付き書式

式を入力して

上のように選択して式を入力する。ここでは

[ナマエ]のフィールドが空白( =””)であれば、フォント・背景色・フォント色を適当に設定する。そのほか

[ナマエ]のフィールドが空白でなければ( >””)として、データが入っている場合に、他のフィールドに条件書式設定をすることができる。

条件によってどのフィールドの書式を変えるかは、見やすさなどの効果を考えて選択しておく。

 

シジュウカラ、ジョウビタキ、ツグミ

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この数日、天気が悪いと家の中にいることが多くなる。

それでも、家の中から庭に訪れてくれる小鳥たちがいる。
コンパクトカメラだから小枝の間でピントも合わしにくくて、十分ではないけど、なんとなく雰囲気がわかる。
シジュウカラ、ジョウビタキ、ツグミなど家の中にいて見える小鳥たちがいるというのはありがたいものだ。

新雪に二の字二の字の靴のあと #jhaiku

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新雪に二の字二の字の靴のあと 
まだ誰も歩いていない新雪。
車もまだ走っていない。
そんな新雪の上を歩いてゴミを出す。
帰りには、もと歩いた足跡の上を歩くことも考えたが、その足跡に対応するように横に並べて歩いてみる。
ゴミを持っていた割に大股で歩いているところもあり意外に思うこともあった。
子供の頃は新しい雪に自分の足跡や田んぼなどのたくさん積もっている雪の上にバタンと倒れて体の跡をつけたりしたこともあったなと、半世紀も前のことを思い出しながら、ゴミステーションまでの行き帰りを楽しみました。

福寿草落ち葉押しのけ微笑んで #jhaiku

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福寿草落ち葉押しのけ微笑んで #jhaiku

庭の福寿草が初めて顔を覗かせる、おちょぼ口で、暖かい空気を吸い込んでいるよう。

吸い込んだ暖かさをまだ地面の中で眠っている仲間たちに、おすそ分けしながら、そろそろ準備しようよ、と言ってるのかも。
今年は今のところ雪もほとんどなくなり、早く春を迎えるのだろうか?
また、どかっと雪が降るのだろうか。

蝋梅の月と輝く蒼き空 #jhaiku

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蝋梅の月と輝く蒼き空

雪が残っている畑。
1本のロウバイの木が蕾をつけ、花も少しだけ開いている。
これからまだまだ寒くなる。
そんな中での今日の青空。
青い空の中で、ロウバイの黄色い花がまるでお月さまのように、輝かせてもらっている。
別の場所に植えているロウバイはまだまだ蕾も固く色もまだ黄色はほとんど見えないというのに。
太陽の光をどれだけ受けることができるかで、これほどにも違うのだ。

肉じゃがにこころほくほく外は雪 #jhaiku

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久しぶりの肉じゃがづくり。

電気圧力鍋の力が大きい。
材料、調味料を入れて、スイッチ、ポン!
あとは他の料理の準備。
火加減を調節しなくても調理できるのが、電気圧力鍋の最大の長所。
料理の下手な私にも重宝する。

謹賀新年

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今年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨夜からの除夜の鐘も、子どもたちや近所の方々の参詣の中で、無事撞くことができました。
大晦日、元日と天気も穏やかで雪も新たにはほとんどなく、先程は写真のような青空も覗いています。
今年1年がこのような穏やかな天候とともに、皆様方のご多幸をお祈りするばかりです。

今冬、初の大雪着雪注意報

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この冬はじめての大雪注意報と着雪注意報が発令された。

いよいよ冬本番となりそうです。

ロウバイが数輪、咲いていた

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この冬は暖かいのか、我が家のロウバイも数輪咲いていた。

今日は、陽も差したりもするが、この写真を撮ってる時は、雨も降っていた。
さてさて、雪の降りようはどうなるんだろう?
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タビのそばで足袋づくり

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猫のタビが窓辺ですやすや眠っている雨の今日1日。

そのそばでミシンを使って足袋の手づくり。
これからの寒い冬に備えて、内布はリサイクルで暖かそうな生地を選んでみる。
難所はやはりつま先。
手縫いのあと、しっかり締めるためにミシンを使う。
指股の部分が ゆるくて糸が出たり表布がきちんと縫い込まれていなかったので、その部分も直線縫いでミシンをかけた。
危惧したとおり少し団子になりました。
内布が厚めの生地だったので、最後のマジックテープがやっとつけれるくらいきちきち。
ピッタリしていて良いとも言えそうだが。
!タグ!タビ,足袋,ミシン,手作り,