がいせん桜通りを360度カメラで

新庄村のがいせん桜通りはきょう15日が8分咲きです。

旭町の方はまだまだ2分といった咲き具合です。

マウスでドラッグすると上や左右の様子も見ることができます。スマートフォンであれば全画面表示にしてスマートフォンの向きを変えた方の様子を見ることができます。

新庄村の桜はこれからまだまだ見頃を迎えます。

クロマキーでさくらっ子とがいせん桜

がいせん桜はこの週末が見頃となりそうですが、少し寒い日が続いています。

以前の念佛寺の桜やがいせん桜、しだれ桜と一緒に、妻が作っていたさくらっ子をクロマキーで処理して、合成して見ました。

本屋大賞2019が発表された

先程、本屋大賞2019が発表された。

結果と、私の希望的順位(読書メーターの本棚に記したもの)を記念として並べて書いておきます。

仲良く、お昼ごはん

IMG_20190406_123213.jpg
こんなに並んで食事する姿もいいものだ。

時間帯によって二人の関係は変わっていくようだが、この昼はいい感じだ。
体重を測定してみると
トラジ・・・4.4kg
タビ・・・・3.3kg
だった。
夕方などの追っかけっこがあるから、あまり太らずにいるのだろうか。

刺繍で編まれた蝶で動画を作ってみた

新庄村ウスイロヒョウモンモドキ創作童話大賞に応募したけど、いずれも入選することもなく、自分のホームページ内の

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/index.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2017kikki-monta.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2017onegai-kiite.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2018ami-tana.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2018inosika-usuiro.html

などで、ウスイロヒョウモンモドキについて多くの人に知ってもらいたいとおもいながら、作品をアップしました。

そんな様子を伝えたら知人から、刺繍糸で編まれた蝶を頂いたので、写真だけでなく動画風に作ってみて、それらのページにアップしてみました。その動画は次のようなものです。

吹雪となった新元号発表の日

4月1日、予定より10分ほど遅れた10:40ごろ初めて日本の古典万葉集からとられたという元号「令和」が発表された。1月、2月と本当に雪の少ない年の始まりであったが、その帳尻でも合わそうとするかのような雪の降り方で、何度も吹雪となっていた。
やっと開きかけていた沈丁花がとても寒そうだった。

4月でも吹雪!

4月1日は10:40ごろ万葉集からとられた新元号「令和」が発表された。

この日は朝から雪が降ったり止んだり。
吹雪となってあたりを白くもした大変な天候の日となった。

文旦の皮でジャム?

IMG_20190325_102642.jpgIMG_20190325_120705.jpg
文旦の皮と白い綿だけでジャム作り。

スライスして一晩水につけ3回ほど水を替える。
さらに3回煮こぼしして、砂糖を同量入れて煮詰める。
圧力鍋で水も入れず、砂糖と煮こぼしした水気だけだったので、ジャムという感じにならなかった。
失敗作?
でも、朝のヨーグルトにトッピングしていただきます。

野沢菜でふりかけを作る

IMG_20190326_142632.jpgIMG_20190326_144532.jpg
昨年から畑に作っていたが、あまり大きくならないままに冬に突入。

雪も大して降らなかったせいかrなんとか食べることができそう。
昨日は煮浸しでいただく。
残りをみじん切りにして、ごま油、山椒の実、酒、醤油、みりんで味付けして、ふりかけ風にしてみる。
鰹節や黒胡麻(白ごまがなかったので(^_^;) )も追加で入れる。

アクセスで満年齢と数え年、和暦と西暦

Accessを使用していて、人の年齢を入力するときに、年号(和暦)の表記の人もあれば、西暦で入力されている人もいる。いちいち計算するのも面倒。そして、満年齢とともに数え年も表記しようとして、どうすればよいか。一度に表示させることもできるのだろうが、そこまでの技術もないので、分割することに。

和暦を西暦に変換表示し、満年齢と数え年を表示させる

和暦生年月日の欄は、非連結のテキストボックス「和暦生年月日」を配置する。

表示用西暦年のところにはコントロールソースに

=IIf(IsNull([和暦生年月日]),"",Format([和暦生年月日],"yyyy/m/d"))

と入力する。

「生年月日」の欄は、上で表示された西暦年を入力する。こうすれば西暦で記載されているものは、この欄に直接入力すればよい。

年齢表示ボタンは「更新」ボタンです。更新ボタンを押せば次の数え年と満年齢が表示される。

レコードの更新

数え年の欄のコントロールソースには

=Year(Date())-Year([生年月日])+1

と入力する。

満年齢の欄のコントロールソースには

=IIf(Format(Date(),”mmdd”)<Format([生年月日],”mmdd”),DateDiff(“yyyy”,[生年月日],Date())-1,DateDiff(“yyyy”,[生年月日],Date()))

と入力する。

 

 

 

新庄村ウスイロヒョウモンモドキ創作童話への応募作

2016年から始まった新庄村ウスイロヒョウモンモドキ創作童話大賞。2017年から私も応募してみる。
童話がどういうものかよくわからないものの、ウスイロヒョウモンモドキの保全活動をしながら、その思いがその童話の中に少しでも描くことができ、多くの人に知ってもらえれば幸せだと、つたない文章を書いてみた。
2017年に2作品、2018年に2作品の計4作品をホームページで公開する。いずれも選外となったものばかりです。
ウスイロヒョウモンモドキとその保全活動の広まりにつながれば幸いです。

ホームページは
http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/index.html

です。
ぜひご覧ください。

トラジの体重測定

IMG_20190315_084314.jpg
久しぶりにトラジの体重測定。

4.6kg.
お彼岸が近づいてきたとはいえ、今朝は、薄っすらと雪がつもり、あたりが白くなった。
モクレンがいたときは、2人で寄り添って寝ている姿をよく見かけたが、今はない。
タビとは、一緒に寄り添えないでいる。

タビの体重測定

IMG_20190307_092719.jpg

タビを測定してみると

3.25kg
でした。
朝、夕方は一人で走り回っています。
狙いは「仮想獲物」です。
それは時に、ドライフラワーの花であったり、自分の尻尾であったり、いろいろ。
最近はカーテンレールに上がることも増えてきました。

念佛寺寺報第58号が完成しました。

念佛寺の寺報第58号が完成しました。
今回は昨年、お地蔵様の大事に刻まれている文字を拓本によって明らかにした江戸時代の様子を少し「念佛寺由来5」として掲載しています。

写真も掲載しますが、詳しくはホームページでご覧ください。

jihou58.jpg

Accessのフォーム内のフィールドに条件付き書式

アクセスのフォームの中のフィールドで値が入れば背景色をつけるという条件付き書式ができるということで作成してみる。

フィールを右クリックメニュー

条件付き書式を設定したいフィールドを右クリックし、そのメニューの中から赤丸で囲んだ「条件付き書式」を選択する。ただし、そのフィールの背景色は「透明」ではなく「普通色」として背景と同じ色を設定しておかないといけない。当初、白抜きになるのを避けて「透明色」を選んでいたため、いくら条件付き書式を設定しても背景色が変わらず、バージョンの違い?式の記入間違い?とアレコレしていて、背景色の設定かもしれないと思い至って変えてみると、あっさりできた。

条件付き書式設定画面

条件としては、そのフィールドにデータがあれば背景色を設定するというものである。したがって、「空白でなければ」背景色をつけるという設定で、大変簡単であった。

この冬、2回めのこんにゃく作り

IMG_20190212_130044.jpg
やっと2回目のこんにゃくづくりをした。

もう少し早くするつもりでいたのに、読みたい本が次々とあって、ここまで伸びた。
こんにゃく芋5個で約3kg。傷んでいるところを取り除くと500gは少なくなったか。
前回はゆるくなったので、ミキサーにかけるときの湯の量を控えたら、混ぜるのが大変なくらいの固さに。
分量はある程度、基準にそわないといけませんね。

レモンになったトラジにタビ

1549108308338.jpg1549083511064a.png
トラジとタビに、レモンの帽子を被せてみた。

トラジはもう大きいからあんまり似合わない。
タビは小さいからちょっと可愛い?
白黒の身体に黄色がアクセントになっていい。
でもタビは嫌がって、すぐ外した。

シジュウカラ、ジョウビタキ、ツグミ

DSCN5113.JPGDSCN5096.JPGDSCN5109.JPG
この数日、天気が悪いと家の中にいることが多くなる。

それでも、家の中から庭に訪れてくれる小鳥たちがいる。
コンパクトカメラだから小枝の間でピントも合わしにくくて、十分ではないけど、なんとなく雰囲気がわかる。
シジュウカラ、ジョウビタキ、ツグミなど家の中にいて見える小鳥たちがいるというのはありがたいものだ。

新雪に二の字二の字の靴のあと #jhaiku

20190129_082047.jpg
新雪に二の字二の字の靴のあと 
まだ誰も歩いていない新雪。
車もまだ走っていない。
そんな新雪の上を歩いてゴミを出す。
帰りには、もと歩いた足跡の上を歩くことも考えたが、その足跡に対応するように横に並べて歩いてみる。
ゴミを持っていた割に大股で歩いているところもあり意外に思うこともあった。
子供の頃は新しい雪に自分の足跡や田んぼなどのたくさん積もっている雪の上にバタンと倒れて体の跡をつけたりしたこともあったなと、半世紀も前のことを思い出しながら、ゴミステーションまでの行き帰りを楽しみました。

モクレンなきあとは

20190129_171412.jpg
モクレンは元野良猫のタビが乗っかかってきても少しは耐えながら身を任せしつこくなると怒っていた。

そんなモクだからタビもあまり気が乗らないのか、トラジが逃げるのを追っかけるのが好きみたい。
トラジの追っかけをするみたいに、トラジの様子をじっと見つめることも多い、タビです。
この追っかけも、朝と夕方の限られた時間。
1日の運動量を調整でもしているよう。