Scratchを使用してゲームを作った

子供の科学★ミライサイエンス「プログラミングで何ができる?」という本を読んで、ほぼそのとおりのプログラムをなぞって作成してみた。

緑の旗をクリックするとスタートします。
キャットは上から下に落ちていきます。上に上げるためにはキーボードのスペースキーを押します。
岩や上端・下端にふれるとゲームオーバーです。

さて何ポイント取れるか挑戦してみてください。

WEB上にScratchdでプロジェクトを作るというサイトがあり、無料で作成できるようです。自分で新たにつけたものといえば、新庄村の桜と笠杖山の写真くらいだ。

中学校のプログラミングの授業の中でこのソフトを使用しているのを昨年見たことがある。

刺繍で編まれた蝶で動画を作ってみた

新庄村ウスイロヒョウモンモドキ創作童話大賞に応募したけど、いずれも入選することもなく、自分のホームページ内の

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/index.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2017kikki-monta.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2017onegai-kiite.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2018ami-tana.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2018inosika-usuiro.html

などで、ウスイロヒョウモンモドキについて多くの人に知ってもらいたいとおもいながら、作品をアップしました。

そんな様子を伝えたら知人から、刺繍糸で編まれた蝶を頂いたので、写真だけでなく動画風に作ってみて、それらのページにアップしてみました。その動画は次のようなものです。

WordPress に設定した。Google Web Fontsを比較する

本ブログのWord pressにGoogle Web Fontsのいくつかを表示できるように、Snippetsプラグインを利用して、スタイルシートに追加することができた。ここでその一覧の文字フォントの見本を示しておきたい。このブログに記入する手順としては、プレビュー画面で記事を書いた後、

トップに

<span style=”font-family: ‘Dancing+Script’, sans-serif;”>

文末に

</span>

と入れるのが簡単そうである。

▶1.Dancing Script▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶2.Merienda▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶3.Slabo 27px▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶4.M PLUS 1p▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶5.M+PLUS+Rounded+1c▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶6.Kosugi Maru▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶7.Noto Sans JP▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶8.Noto Sans SC▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶9.Noto+Sans+TC▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶10.Noto Serif JP▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶11.Noto Serif SC▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

▶11.Sawarabi Gothic▼▲あへゑアハヘエカロニ琇工八人入口力二徧巖邉永012701’”’”2;:7Bb@@ILab'”‘doOPZQ,”‘”qp;:+ijflke.★

Google Web Fontsのスタイルシートには <link href=”https://fonts.googleapis.com/css?family=Dancing+Script|Handlee|M+PLUS+1p|M+PLUS+Rounded+1c|Merienda|Noto+Sans+JP|Noto+Sans+SC|Noto+Sans+TC|Noto+Serif+JP|Noto+Serif+SC|Sawarabi+Gothic|Slabo+27px” rel=”stylesheet”> とあったので style=”font-family: ‘Dancing+Script’, sans-serif;” と記入していたが、フォントが正常に表示できず、原因がよくわからなかった。「+」で繋がれていたフォント名をそのまま’Dancing+Script’のように使用したためであった。これを’Dancing Script’とプラスを半角スペースに置き換えれば解決した。

I made, read and made something.(20190215)

I made the “Konnyaku” and the “Tabi” and was reading some novels after last English class.

I made over 50 Konnyaku with 5 Konnyaku potatos,2.5 kg potatos over 5 hours.

I made two “Tabi”, Japanese socks. It took me about 5 hours to make one Tabi. I put on a pair Tabi today.

I read novels such as Maiko Seo “Soshite Baton wa watasareta”, After that Passed the baton to a person, Tomihiko Morio “Nettai” , “Tropical” , You Ashizawa “Hi no naitokoro ni kemuri wa” , Smoke without fire, and Koutarou Isaka “Fuga wa Yuga” ,Fuga is Yuga, and Huminori Onodera “Hito”, A man, Kaoru Takata “Hana Dayori Miotukushi Ryourityou Tokubetu kan”, News of blossom Miotsukusi cooking note Special version, Kaeruko Akeno “kaisya wo tuduru Hito”, A person writing company, Charles Perrault “Pero douwasyu”, Perrault fairy tale containing Little Red riding Hood, Sleeping Beauty and Puss-in-Boots etc.

I had a fulfilling two weeks.

Thank you for listening!

span style=”font-family: ‘Merienda’, sans-serif;” Google Web Fontsで表示。

Code Snippetsプラグインを導入してみる 

Google Web Fontsを導入するにあたって、

Webフォント「Google Fonts」の日本語フォントをWordPressで使う方法

のサイトが目についた。そこに記されていたのが

Code Snippetsプラグインの記事。

プラグイン「Code Snippets」で機能を追加するとテーマを変更しても大丈夫

との案内もあり、早速インストールしてみる。

Google Web Fonts 日本語の比較と設定

Google Web フォントの日本語向けのものを実際にホームページを作成して比較してみた。

Google Web Fonts 日本語の比較と設定

として、作成してみる。設定ですんなりとできなかったのですが、なんとかここまで作りました。

この頁のheadには

<link REL="stylesheet" href="/css/google-web-font.css" TYPE="TEXT/CSS">

として、webfontsの設定をし、そのcssには

@charset "UTF-8";
@import url(https://fonts.googleapis.com/css?family=M+PLUS+1p);
@import url(https://fonts.googleapis.com/css?family=M+PLUS+Rounded+1c);
@import url(https://fonts.googleapis.com/earlyaccess/hannari.css);
@import url(https://fonts.googleapis.com/earlyaccess/kokoro.css);
@import url(https://fonts.googleapis.com/css?family=Sawarabi+Mincho);
@import url(https://fonts.googleapis.com/earlyaccess/sawarabigothic.css);
@import url(https://fonts.googleapis.com/css?family=Noto+Sans+JP);
@import url(https://fonts.googleapis.com/earlyaccess/notosansjapanese.css);
@font-face {
font-family: 'Noto Serif Japanese';
font-style: normal;
font-weight: 400;
src: url(http://www.can-chan.com/fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-Regular.woff) format('opentype');
}

.wf-mplus1p { font-family: "M PLUS 1p"; } /*font=M PLUS 1p*/
.wf-roundedmplus1c { font-family: "M PLUS Rounded 1c"; } /*font=M PLUS Rounded 1c */
.wf-hannari { font-family: "Hannari"; } /* font=はんなり明朝 */
.wf-kokoro { font-family: "Kokoro"; } /* font=こころ明朝 */
.wf-sawarabimincho { font-family: "Sawarabi Mincho"; } /* font=さわらび明朝*/
.wf-sawarabigothic { font-family: "Sawarabi Gothic"; } /* font=さわらびゴシック*/
.wf-noto sans jp { font-family: "Noto Sans JP"; } /* font=Noto Sans JP (源ノ角ゴシック) */
.wf-notosansjapanese { font-family: "Noto Sans Japanese"; } /* font=Noto Sans Japanese (源ノ角ゴシック)*/
.wf-notoserifjapanese { font-family: "Noto Serif Japanese"; } /* font=ダウンロードした Noto Serif(源ノ明朝) */

と設定した。

比較的、私の注目している識別観点からすると「さわらび明朝」フォントが、ひらがな、カタカナ、漢字、英数文字など全体的に良かった。

メールではHTMLタグは省かれる

メールで、フォントタイプを設定するタグを記入して送信したのは、見事に失敗。

WordPressの設定でそのようなタグは排除されるようになっているということだ。

それをカスタマイズする方法として

https://yosiakatsuki.net/blog/wp-category-tag-dscr-allowed-html/

WordPressでfunctions.phpファイルを編集する方法

のようなサイトも有る。今後の課題?

今回使用したフォントは、「

フォントテーマから選ぶ

」を利用する。

というものを使ってみる。順番に使用してみるのも面白いかも。

モリサワフォントの「ゴシックMB101 B」の設定を メールでできるのか

モリサワフォントの「ゴシックMB101 B」の設定をメールでできるのかをテストしてみる。じゅん501はあまりはっきりしなかったので、再度フォントを変えて。
〈span style=”font-family: ‘ゴシックMB101 B’, sans-serif; font-size: 26pt;”〉と書いて、文章を書いていく。
Gmailはやはりタグがそのまま表示されてしまったので、その後送ったテキストメールに設定しているK-9 Mailで送るから受け取るブログの方にタグ付きで送られるために、うまく機能しないかもしれない。 その時はまた別のプレーンメールで送ってみよう。

さてどうであろう。
最後に締めくくり、記号は表示用は全角とした。
〈/span〉

モリサワフォントのじゅん501の設定をメールでできるのか

モリサワフォントのじゅん501の設定をメールでできるのかをテストしてみる。
〈span style=”font-family: ‘じゅん 501’, sans-serif; font-size: 14pt;”〉と書いて、文章を書いていく。Gmailで送るから受け取るブログの方にタグ付きで送られるために、うまく機能しないかもしれない。 その時はまた別のプレーンメールで送ってみよう。
このフォントは丸ゴシックのタイプである。
さてどうであろう。
最後に締めくくり、記号は表示用は全角とした。
〈/span〉

モリサワWebフォントの「じゅん501」をメールでできるか?

<span style=”font-family: ‘じゅん 501’, sans-serif; font-size: 14pt;”>モリサワフォントのじゅん501の設定をメールでできるのかをテストしてみる。〈span style=”font-family: ‘じゅん 501’, sans-serif; font-size: 14pt;”〉と書いて、文章を書いていく。Gmailで送るから受け取るブログの方にタグ付きで送られるために、うまく機能しないかもしれない。
その時はまた別のプレーンメールで送ってみよう。
このフォントは丸ゴシックのタイプである。
さてどうであろう。
最後に締めくくり、記号は表示用は全角とした。
〈/span〉

</span>

Google Web Fontsの日本文字見本を

Google Web Fontsが無料で使えるということで、日本語に対応するものがどのくらいあり、記号や複雑な文字、「’」や「”」の識別のしやすさなどを確かめてみる。

複雑な漢字もカバーできて、アルファベットも識別しやすいものとして、

1.Noto Serif SC

複雑な漢字は○。カタカナの「ニ」「ハ」「カ」と漢字の「二」「八」「力ちから」の識別○。「’」と「”」が連続すると☓。

2.Noto Serif JP

複雑な漢字は○。カタカナの「ニ」「ハ」「カ」と漢字の「二」「八」「力ちから」の識別○。「’」と「”」が連続すると☓。

3.Noto Sans SC

複雑な漢字は○。カタカナの「ニ」「ハ」「カ」と漢字の「二」「八」「力ちから」の識別○。「’」と「”」が連続すると△、微妙だが少し違って見える。

以上からすると、3の「Noto Sans SC」フォントが日本語、英数文字どちらにもよく対応できるようだ。

パソコンに入れているフォントで例文をワードで表示し、スクリーンショットを上に表示してみる。

915フォントの中で日本語対応しているものを中心にしている。斜線を入れたものは日本語対応ができていない。斜線を入れていなくても記号、漢字など表示できていないところを赤の四角で表示してみた。文字列は最初のワードで示したものと同じです。

フォントの枠を囲んだ2箇所はほぼこちらが望む形を整えている。

ここにも1つあった。

楕円の丸をつけているところは「’」「”」の違いがはっきりしている。

日本語や記号には少し難点もあるが、英数字に限れば良いものはある。

900以上のフォントの中から日本語の多くの漢字までカバーするものは以外に少ないことがわかった。

さくらサーバーで可能になったWebフォントのモリサワフォントを比較してみる

<span style=”font-family: ‘リュウミン R-KL’, sans-serif; font-size: 14pt;”>1.リュウミン R-KL▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★</span>

さくらサーバーで可能になったモリサワフォントを比較してみることにした。一文づつのフォントの設定のためにHTMLで編集し、次のように設定した。ここに上げたものは今回、可能となったモリサワフォントのすべてを掲載し、ケースに応じて設定しようとして作成してみる。サーバーにWordpressのプラグインインストールすると、見出し他の基本設定による設定もあるようだが、ここではそれを使用せず。

上記のように記述した。

編集中にテキストエディタで使用しているのは「Ricty Diminished Discord」というフォントを最近使用している。このフォントは「’」「”」が続いても一番識別がしやすい。下の画像が
「Ricty Diminished Discord」 のフォントで編集したものです。Webフォントとの比較もしてみたいものです。

■明朝体


1.リュウミン R-KL▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
2.リュウミン M-KL▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
3.見出しミンMA31▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
4.A1明朝▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

■ゴシック体


5.新ゴ R▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
6.新ゴ M▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
7.ゴシックMB101 B▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
8.見出しゴMB31▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
9.ナウ-GM▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

■丸ゴシック体


10.じゅん 201▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
11.じゅん 501▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
12.新丸ゴ▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

■デザイン書体


13.フォーク R▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
14.フォーク M▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
15.丸フォーク R▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
16.丸フォーク M▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
17.カクミン R▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
18.解ミン 宙 B▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
19.シネマレター▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
20.トーキング▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
21.はるひ学園▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
22.すずむし▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
23.G2サンセリフ-B▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

■装飾書体


24.新丸ゴ 太ライン▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

■筆書体


25.正楷書CB1▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
26.隷書101▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

■UD書体


27.UD新ゴ R▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
28.UD新ゴ M▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
29.UD新▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
30.コンデンス90 L▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★
31.UD新ゴ コンデンス90 M▶▼▲あゑねぬへれアハヘエ カロニ琇八入口力二徧照巖邉和愛永017B”;”””:ILaoOPZQqp;:+ilke@★

charset=”UTF-8″の力を初めて知る

ホームページの作成を始めて18年になった。きょう、charset="UTF-8"の力を初めて知った。作り始めてからずっと"Shift-JIS"と設定してスクリプトをエディタで書き保存してきた。
保存しながら、Shift-JISでは保存できない文字があり、ひらがなにしたり、画像として表示したりして、なんとかやり過ごしてきた。
もちろん、パソコンを始めた頃は感じの文字数も少なく、仕方なしということもあったのだが、最近はパソコンで扱える文字数も増えてきた。ただフォントによる制約もまだまだあるのだが。
ハンカイソウという花の名前を
http://www.can-chan.com/hana/search/hana-index.html
で「樊噲草」と表示できずに「樊かい草」と書いていた。
また、念佛寺のページ
http://www.can-chan.com/nenbutsuji.html
の中でも、「光明徧照」
「ぎょうにんべんの『へん』」の字が表示できずに、画像で表示していました。

漢字についてあれこれ使いにくいのを工夫しながらやっていたのが、
charset="UTF-8"
に設定し直すだけで、解決するなんて目から鱗が落ちたという感じだ。

今、Gmailでこの文章を書いているときには、「樊噲草」の3文字、「光明徧照」の4文字もきちんと表示できているが、ブログに掲載したときにはどうなっているのだろう?

ネットで調べてみると、Shift-JISでは9000文字、UTF-8だと世界標準で使用されているようです。これでPCでもスマートフォンでも表示は大丈夫のようです。ガラケーでは表示できないかもしれないということのようです。

Accessのフォーム内のフィールドに条件付き書式

アクセスのフォームの中のフィールドで値が入れば背景色をつけるという条件付き書式ができるということで作成してみる。

フィールを右クリックメニュー

条件付き書式を設定したいフィールドを右クリックし、そのメニューの中から赤丸で囲んだ「条件付き書式」を選択する。ただし、そのフィールの背景色は「透明」ではなく「普通色」として背景と同じ色を設定しておかないといけない。当初、白抜きになるのを避けて「透明色」を選んでいたため、いくら条件付き書式を設定しても背景色が変わらず、バージョンの違い?式の記入間違い?とアレコレしていて、背景色の設定かもしれないと思い至って変えてみると、あっさりできた。

条件付き書式設定画面

条件としては、そのフィールドにデータがあれば背景色を設定するというものである。したがって、「空白でなければ」背景色をつけるという設定で、大変簡単であった。

Snipping Tool の使用法とAccess抽出マクロ(五十音)の初歩的作成

Snipping Toolの便利さは以前に利用したのでわかっているつもりでいたが、久しぶりに使おうとすると、もうわからなくなっている。

そこで覚えのために1から出直す。

Windows10メニューから、Windowsアクセサリ>Snipping Toolをクリック。通常はタスクバーにピンどめしておくと、利用しやすい。起動すると

という、画面が現れる。スクリーンショットを撮りたい画面を表示させ、ショートカットの「Ctrl+PrtSc」をすると画面全体が白くマスクがかかる。標準で四角を選択するようになっているので、必要な箇所を四角にドラッグすると下のような画面のスクリーンショットが撮れる。

この画面は、Accessの抽出マクロを作成しているところで、マクロコードを書く方法があるようだが、私にはちょっとわかりにくいので、「ア」で抽出するマクロを作成し、そのマクロをひたすら「ワ」の分までコピーしていく。そのあと、上の図のようにコピーしてナマエだけ五十音の名前をつけたマクロをデザインビューで開き、フィルター名と条件式を書き換えていく。

書き換えも2箇所だけだから理解しやすく簡単である。時間的手間はかかるが。

このようにして、50音で抽出するマクロを作成していった。

追記

Accessの

Where条件 = [ナマエ] Like “[タ-ダ]*”

Access2000まではLike”タ*” で濁音のダで始まるものも抽出されていたようですが、それ以降は“[タ-ダ]*”としないと濁音は抽出されないようです。したがってハ行は濁音と半濁音があるので

[ナマエ] Like “[ハ-バ-パ]*”

と記述する必要があるようです。

 

アクセスのフォームでタイトルに定型語句を追加する

植物のデータベースで一覧フォームから写真をクリックしたら、その写真の拡大写真が表示できるフォームを作成する。

そのときに、タイトルとしてその花の名前を表示するだけではなくて「拡大写真」などの語を追加しようと考えた。

方法1. 名前欄のあとにテキストボックスで「拡大写真」と入れることができるが、それだと花の名前を右詰めにして表示させればできないこともないが、文字数の関係などでフォームに表示したときに、センターに表示するなどが困難になる。

方法2.今回利用したのが、次の通り。

「ナマエ」の書式のところで、「@&”拡大写真”」と入力しておくと、下の図のような表示となる。

マイクロソフトのアクセスAccessフォームでの画像表示

マイクロソフトのアクセスAccessフォームでの画像表示をできるようにすると、花の写真などとともに一覧や情報をわかりやすくすることができる。

今回そのような植物のデータベースを作るにあたって、ネット検索をしながら作成の手順を確認するためにここにまとめておく。

まずは、アクセスの作成しているフォームに、画像を表示するところにコントロールボタンの中で「イメージ」のボタンをクリックし、適当なサイズの四角を作成する。

そのあと、プロパティを開いて「すべて」のタブの上から2番めの項目の「コントロールソース」のところに

=[CurrentProject].[Path] & “\ABC\” & [ファイル名]

「\」は「」の半角文字を示しています。「ABC」は画像の入っているフォルダ名です。 [ファイル名]はフォームに利用するテーブルのフィールド名を [ ] で囲んでいます。

[CurrentProject].[Path] は、同じフォルダ内に写真フォルダとこのアクセスファイルがあることを示している。外付けHDを利用しているとドライブ名が指定されることになり、このように記述することで他のPCに接続したときにも問題なく表示することができる。

プラグイン”All In One SEO Pack”を導入してみる

All In One SEO Packというプラグインを導入してみる。

導入の一番の理由は、手軽にGoogle Analyticsを設定できるということが

https://wacul-ai.com/blog/access-analysis/google-analytics-setting/wp-ga/

に書いてあったからだ。

このページだけのサイト情報はJetpaclからわかるのだが、さてどのようなことになるのか。

ダウンロード版にword原稿用紙にページ番号

昨日、ワードの最後の行が空白になってしまうということで

ぜんばのブログ

任意の文字数と行数のマス目付き原稿用紙を作成する方法 (2) [Word]

というページを見つけて使ったことを書いた。

そのあと、ページ番号を入れようとしたところ、うまく設置できなかったので、上記サイトにコメントの記入をしたところ、すぐに設置のしかたについてコメントが返された。昨日はパソコンを終了させたあとだったので、今日になって確認しながらページ番号を設置した。その様子が下記の通り。

そこで、驚いたのは、そのサイトには具体的にページ番号の設置の仕方が詳しく図解入りで説明されており、簡単に行うことができた。

Wordの最後の1行が空白になって困っている方の一人でも多くが、そのサイトにたどり着けることを願うばかりだ。

追記。ページ設定後に本文の編集に戻るのは「 [Esc] キーを押すと本文ページに戻ります。」ということのようです。