ホームページメニューバーにアイコン設置

ホームページは400ページ以上にカウンタを設置しており、そのほとんどのページにメーニューバーを設置している。

今回、そのメニューバーにカテゴリの語句だけでなくアイコンを設置した。

はじめはpng画像を付加しようとしたが、メニューバーの縦サイズが広がってうまく行かず、面倒そうであったFont Awesomeを設置する。参考にしたのは

Font Awesome 5の使い方とカスタマイズ方法を徹底解説!

のサイトです。

Font Awesomeを利用するためには、ページの<head>~</head>の中に、cssの設定をしなければならない。数ページだけならページ上部に書き込めばよいのだろうが、400ページを超えるととてもできそうにないと当初、敬遠していた。

ところが、メニューバーのjavascript内にそのcssの設置を書き込んで見ると、問題なく表示できたので、同一のメニューバーのページには、すべて適応されたことになる。

今後、ページを修正するとき、追加するときに、タイトルのトップにカテゴリのアイコンを設置してみるのもいいかなと考えている。

巨大ズッキーニで、佃煮、ジャムを作る

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ちょっと目を離していたら、ズッキーニが巨大になっていた。

鬼の金棒にでもなる?
一つは、スライスして、ごま油で炒め、塩、胡椒、塩昆布で味付け。それにすりごまと、水分を吸い取るために鰹節を入れて出来上がり。
2つ目は、ジャム。
皮を向いて、中の種、ワタをとって、スライスし、レモン汁、砂糖、生姜みじん切りを入れ、中火で煮る。その時、グローブを茶袋などに入れて一緒に煮る。
柔らかくなるまで約30分ほど煮る。
それを冷まして、ミキサーにかけて、できあがり。

令和元年に対応する

年月日をエクセルで表示することが多くて、Windowsのバージョンアップで解決されるまでは、関数でも使って、「令和」を表示してきた。

他所で使用されているエクセルの行事カレンダーを手直ししてほしいと依頼され、調べていたら、もうすでにWindowsの方はバージョンアップされていた。他所のWindowsを勝手にバージョンアップはできないのでとりあえずは、表示設定を変更することで終わりにした。

そこで自分のパソコンもバージョンアップをすることにした。

Windowsをバージョンアップすると

と、2019/7/5と入力して、

セルの書式設定>表示形式>日付>カレンダーの種類>和暦>平成24年3月14日 と選んでいくと、上のように、「令和1年7月5日」と表示できる。

令和1年は通常「令和元年」と表示するようだから、そのように設定する日強がある。いろいろなサイトにこの設定については記述されているから、それを利用する。

上のように、ユーザー設定>種類の欄に、以下のように記述する。

[<43586]ggge”年”m”月”d”日”;[<43831]”令和元年”m”月”d”日”;ggge”年”m”月”d”日”

そうすると、

と、「令和元年」の表示ができるようになる。同じ表示形式を使って、令和2年は

とそのまま表示できる。

Something unlucky happened 3 days ago.(20190614)

I had been eating and drinking more than 1 kirogram of food every day.  I had been eating bread, rice, soup, meet and vegetables etc. But, I am getting smaller.

We had medical checkups last Tuesday. My height was 1 cm lower than last year. Last year’s one was also 1cm lower than 2 years ago. In recent years, it has been lowered about 1 cm each time it was measured. If my height goes like this, what happens to my body 10, 20 or 30 years later? I may be an ant in the future.

Thank you for listening!

八重のドクダミ、斑入りのドクダミ

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ドクダミの独特の匂いで好き嫌いの分かれる花。

いま、我が家には、八重のドクダミと斑入りのドクダミが咲いている。
八重はピラミッドのようにも見える。
また、斑入りのドクダミの方は、しだいに白い部分が赤くなってきて、葉の色が楽しめる
!タグ!八重ドクダミ,斑入りドクダミ,,,

いつの間に、箱座りまで。

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小さい小さいと思っていたタビ。

我が家に入居して1年になる。
いまだに鳴き声は子猫のまま。
大人びた箱座りが頼もしく見える
!タグ!タビ,箱座り,,,

6月の体重測定

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体重測定の結果!
タビ 3.5kg
トラジ 4.6kg
でした。
トラジもよく食べているようだけど、体格の割には細い。
度は朝からネズミで遊んでくれとせがむばかり

暑さにぐったり

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5月25日だというのに30度近くにまで気温が上がっています。

朝の天気予報でも盛んに熱中症に注意をしてくださいと言ってました。
気温が高くなり始めた頃が、一番なりやすいのだと。
体が暑さに慣れていないからだと言ってました。
テーブルの下で少しでも楽をしようと横になっていたら、すっかり昼寝をしていました。
暑いね。
お互い、熱中症にならないようにしようね。
!タグ!タビ,熱中症,,,

本屋大賞2019が発表された

先程、本屋大賞2019が発表された。

結果と、私の希望的順位(読書メーターの本棚に記したもの)を記念として並べて書いておきます。

仲良く、お昼ごはん

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こんなに並んで食事する姿もいいものだ。

時間帯によって二人の関係は変わっていくようだが、この昼はいい感じだ。
体重を測定してみると
トラジ・・・4.4kg
タビ・・・・3.3kg
だった。
夕方などの追っかけっこがあるから、あまり太らずにいるのだろうか。

刺繍で編まれた蝶で動画を作ってみた

新庄村ウスイロヒョウモンモドキ創作童話大賞に応募したけど、いずれも入選することもなく、自分のホームページ内の

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/index.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2017kikki-monta.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2017onegai-kiite.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2018ami-tana.html

http://www.can-chan.com/shinjo/usuiro-douwa/2018inosika-usuiro.html

などで、ウスイロヒョウモンモドキについて多くの人に知ってもらいたいとおもいながら、作品をアップしました。

そんな様子を伝えたら知人から、刺繍糸で編まれた蝶を頂いたので、写真だけでなく動画風に作ってみて、それらのページにアップしてみました。その動画は次のようなものです。

吹雪となった新元号発表の日

4月1日、予定より10分ほど遅れた10:40ごろ初めて日本の古典万葉集からとられたという元号「令和」が発表された。1月、2月と本当に雪の少ない年の始まりであったが、その帳尻でも合わそうとするかのような雪の降り方で、何度も吹雪となっていた。
やっと開きかけていた沈丁花がとても寒そうだった。

4月でも吹雪!

4月1日は10:40ごろ万葉集からとられた新元号「令和」が発表された。

この日は朝から雪が降ったり止んだり。
吹雪となってあたりを白くもした大変な天候の日となった。

文旦の皮でジャム?

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文旦の皮と白い綿だけでジャム作り。

スライスして一晩水につけ3回ほど水を替える。
さらに3回煮こぼしして、砂糖を同量入れて煮詰める。
圧力鍋で水も入れず、砂糖と煮こぼしした水気だけだったので、ジャムという感じにならなかった。
失敗作?
でも、朝のヨーグルトにトッピングしていただきます。

野沢菜でふりかけを作る

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昨年から畑に作っていたが、あまり大きくならないままに冬に突入。

雪も大して降らなかったせいかrなんとか食べることができそう。
昨日は煮浸しでいただく。
残りをみじん切りにして、ごま油、山椒の実、酒、醤油、みりんで味付けして、ふりかけ風にしてみる。
鰹節や黒胡麻(白ごまがなかったので(^_^;) )も追加で入れる。

アクセスで満年齢と数え年、和暦と西暦

Accessを使用していて、人の年齢を入力するときに、年号(和暦)の表記の人もあれば、西暦で入力されている人もいる。いちいち計算するのも面倒。そして、満年齢とともに数え年も表記しようとして、どうすればよいか。一度に表示させることもできるのだろうが、そこまでの技術もないので、分割することに。

和暦を西暦に変換表示し、満年齢と数え年を表示させる

和暦生年月日の欄は、非連結のテキストボックス「和暦生年月日」を配置する。

表示用西暦年のところにはコントロールソースに

=IIf(IsNull([和暦生年月日]),"",Format([和暦生年月日],"yyyy/m/d"))

と入力する。

「生年月日」の欄は、上で表示された西暦年を入力する。こうすれば西暦で記載されているものは、この欄に直接入力すればよい。

年齢表示ボタンは「更新」ボタンです。更新ボタンを押せば次の数え年と満年齢が表示される。

レコードの更新

数え年の欄のコントロールソースには

=Year(Date())-Year([生年月日])+1

と入力する。

満年齢の欄のコントロールソースには

=IIf(Format(Date(),”mmdd”)<Format([生年月日],”mmdd”),DateDiff(“yyyy”,[生年月日],Date())-1,DateDiff(“yyyy”,[生年月日],Date()))

と入力する。

 

 

 

トラジの体重測定

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久しぶりにトラジの体重測定。

4.6kg.
お彼岸が近づいてきたとはいえ、今朝は、薄っすらと雪がつもり、あたりが白くなった。
モクレンがいたときは、2人で寄り添って寝ている姿をよく見かけたが、今はない。
タビとは、一緒に寄り添えないでいる。

タビの体重測定

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タビを測定してみると

3.25kg
でした。
朝、夕方は一人で走り回っています。
狙いは「仮想獲物」です。
それは時に、ドライフラワーの花であったり、自分の尻尾であったり、いろいろ。
最近はカーテンレールに上がることも増えてきました。

この冬、2回めのこんにゃく作り

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やっと2回目のこんにゃくづくりをした。

もう少し早くするつもりでいたのに、読みたい本が次々とあって、ここまで伸びた。
こんにゃく芋5個で約3kg。傷んでいるところを取り除くと500gは少なくなったか。
前回はゆるくなったので、ミキサーにかけるときの湯の量を控えたら、混ぜるのが大変なくらいの固さに。
分量はある程度、基準にそわないといけませんね。

「中山間地の持続可能性とデジタルファブリケーション」講演会のメモ

中山間地の持続可能性とデジタルファブリケーション
50名弱の参加〜新庄村中央公民館
講演会の場での聞き取りメモ書き。誤り等はすべて私の責任です。

村長挨拶ーがいせん桜通りの復活を考えている、グラウンドデザイン、教育の場、古民家再生、過去たたらで発展、木材資源の活用からものづくりの工房、工場、交流の場などヒントをもらいたい。挑戦チャレンジが大切。
講師:津田和俊、秋吉浩気

山田:村人が共有できる場の設定を考えたい。県の補助ー地域課題解決支援プロジェクト。

津田:津山高専、ファブラボを大阪で立ち上げてきた。
デジタルファブリケーション。情報・計算・など活用されてきている。コンピューターとつながってものづくり。インンターネットとつながった工作機械。どんなものでも自分たちで作ろう。ーバッグの中に叫びあとで再生。ものづくりーファブリケーション、いろんな領域を含んんでいく。ファブラボ
地域に必要なものを自分たちで作る。
失敗を繰り返しながら作り上げる。ーベイマックスの制作にファブラボの関係者も関わっている。世界に1700箇所以上のファブラボができている。その授業をオンラインで受けることもできる。
の異形エネルギー等な関係するラボもある。
アクワポリス。水耕栽培と小魚を育てる。
バルセロナは自治体が率先してファブラボでまちづくりを行っている。
ファブラボは一般の人の開かれている工房。共通の機材を備えていて世界とつながっていく。地域で閉じるのではなく、世界中につながっていることが重要。
世界ファブラボ会議。2013に日本で行われた。
市民農園で使えるものを作ろう。国内にも20箇所ほどでファブラボが立ち上げられている。鎌倉が最初。フジモックフェス。
コロガル公園ー山口。

中山間地域の持続可能性について。
経済だけでなく、環境への配慮、教育r雇用・・資源の活用。定量的ね評価しながら。
新庄村における自然資源フロー(物量ベース)
木材バイオマス。エネルギーだけでなく材として考える。付加価値。
〜14:05

秋吉:vuild
自分たちや子どもたちに役立つもの
誰でもが建築家や大工になることができる。生き生きとした社会を作る。
木工のスキルはなくてもこんなものが作りたいということからものづくりができる。
全世界からオーダーを得て、すぐ工作していく。大規模化ではなく、個別の需要に対応していく。
shopbotを広めいま32台、来年は倍になるだろう。中国地方では広島に1台。半径10kmないで完結する
やりたいと思ったことが、優秀な大工に頼らなくても自分たちで作る。
つくり方から、作り変えよう。
ゲーム感覚でできるように
自分のアイデアを形にすることができる。
ネットでサイズ等を指定しながら料金を確認することもできる。

(村長)こういう事業に国の支援策はあるのか。
秋吉)大工は減っているが、建築士は増えているが都心に集中している。家具の領域を超えるところは専門家の知識は必要になる。デジタル技術といってもプロに委ねるところもある。
津田)総務省のファブ社会の動きはある。ファブラボを作ることばかりでなく人を作ることが大切。教育プログラムが必要。箱を作って人がいなかったらなんにもならない。
県や国の事業を受けながらした。
新庄村ではということでは、学びを変えていきたい。都市に行かないといけないということでは行けない。ここにいて学べる仕組みが必要。
秋吉)500万円でショットボット導入できるが、中小企業や個人でも導入できる。森林環境税の利用も視野に。
山田)大工・深田さんの仕事の視野を広げる思いで今回の会になった。
秋吉)行政指導で立ち上がると先が続かない?ファブラボは「市民工房」と言われている。
津田)自宅でされている人も。農業に役立てるもの。寄せ木、和紙、伝統の技を利用しながら。成功しているところはオープンである。自分たちでこう暮らしたいということからスタートするのがいい。子供の頃永六輔が来てその講演で「この村は小さいから投票率100%を目指せますね」と。小回りがきく。全員が参加できる。

佐々木)ショットボットは板材。
秋吉)将来的にはアームをつけて丸太も可能になりそう。

〜15:04
副村長、道具をどう使うかが大切になる。

15:20に現地に行く。
新庄村がいせん桜通りを歩きながら、募金箱についてのイメージを膨らます。
中央公民館に戻ってグループごとに募金箱のデザインを考えて発表する。
〜17:00