can について

和顔愛語な日々の生活を。

それぞれのお出迎え

我が家では、いろいろな場所で、いろいろなアイテムが出迎えてくれます。

かわいい、さくらっ子。

今年の干支にちなんだ、ねずみの置物。

そして、野山で小さいながらも、目を楽しませてくれるものからのリース。

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みんな、私が作ったものではありません。

妻が制作したもの。

妻のお姉さんが制作したもの。

そんな小さな置物で、心が癒されます。

境内のロウバイも咲き始めました

畑に飢えていたものはすっかり満開を過ぎましたが、境内のロウバイはこれからです。
今年も暖かい冬を過ごしたのでこれからが楽しみです。

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まだ開いているのは数輪ですが、これからどんどん増えそうです。

鐘楼側の蝋梅が 最初の一輪が咲いた。

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 蝋梅も。 畑の方にあるのは早くから咲いて、 もう満開を過ぎてしまいました。 ところが、 鐘楼横に飢えている蝋梅は、 今まで。 つぼみのままでしたが、 今日最初の一輪が 咲いていました。 昨日京都 新庄はとても寒い一日でしたが、 そんな中で咲いてくれました。 ここに。 文章を書いているのは、 Google 日本語入力を利用して。 書いています。 今まで。 テンヤ丸 が入力できませんでしたが、 今日初めて。 読点や句読点が 自動的に入るのが、 わかりました。 この文章は、 音声入力で 入力しています。 すごい。 これだけ文章が入力できるととても楽になります。

!タグ!Google 日本語入力,ロウバイ,読点,句読点,

暖冬に寝不足かもね福寿草 #jhaiku

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雪のない庭を眺めてみれば、福寿草が眠たげな顔をのぞかせている。

雪が降っていればたっぷり眠ることもできるのに、ひどいじゃないかと言わんばかり。
一体どうしたんだ、日本!いや、地球!
温暖化を早く食い止めてくれないと、我々はゆっくり眠ることもできない!
(冬季間の眠りをじっくり確保したい福寿草連合)
雪が降らないと除雪をしなくてもよいのだが、そのしわ寄せが梅雨時期や夏の台風となっては困りものだ。
今年はスキー場も全然オープンできないとか。
異常だ。
!タグ!福寿草,温暖化,,,

ヒメとタビの初猫団子X型

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いつも追っかけ合いを繰り返しているヒメとタビ。

3匹が猫団子になれるのかを楽しみにしているのですが、なかなかです。
そんな今朝、ふと見ると背中合わせとはいえ、くっついて寝ていた。
これまでもタビのほうはヒメが寝ているところに近づいては、ヒメの体を舐めてやっていた。
ところがそんなサービスを受けながら、ヒメはまもなく目覚めては、舐めているタビに手を出し足を出して突っかかっていく。
やれやれ、と思ってみることが多かったのに、今日は、見事だった。
!タグ!ヒメ,タビ,猫団子,,

ロウバイが数輪の花を咲かす

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この時期も暖冬なのだろう。

畑に植えているロウバイが数輪咲いた。
蝋燭のような艶があるという蝋梅。
新庄では咲かないということも聞いたこともあるが、我が家のロウバイも少しずつ寒さに慣れてきたのか、いや、暖冬、温暖化のせいなのか、花を楽しませてくれる。
!タグ!ロウバイ,蝋梅,暖冬,温暖化,

庭木に小鳥たちが

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庭木に小鳥たちがやってきます。

今朝はジョウビタキにシジュウカラ。
紅葉を楽しんだ庭木も、今はすっかり葉が落ちてしまいました。
落ちてしまったから、次の楽しみもやってきます。
庭木にやってくる小鳥たちの姿がよく見えるようになりました
冬の楽しみの一つです。
写真の中に、ジョウビタキが1羽、シジュウカラが2羽写っています。
!タグ!冬,楽しみ,小鳥,ジョウビタキ,シジュウカラ,

ヒメは、やっぱりヒメに。

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白くてちっちゃな猫が来て、ヒメってつけたけど、しだいに毛並みも茶色が目につき始め、噛んだり爪立てたりのやんちゃぶり発揮するようになってきた。

そこで、「噛むな」とかけて、カンナと改名。
しかしながら飼い主の方がその名前を「噛んで」ばかり。なかなか名前が出てこない。
やっぱりもとに戻してヒメに。
そのヒメさんも、生後2ヶ月(推定)で、890gとなった。

ヒメを改め、カンナに

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真っ白いから可愛くヒメとつけたが、本日「カンナ」に改めることに。

よく噛み、よく爪を立てて手や足にまとわりついてくる。
もう噛まないで、噛むなよ、噛むな、カンナ。
生まれたと推定する10月10日の10月は旧暦で神無月、かんなづき。カンナヅキ。カンナ。
我が家では今まで花にちなんだ名前の猫が多かったし、カンナという花(夏なのが残念だが)あるしね。
先輩のタビに追っかけられ、上に乗っかられ、噛まれても、「噛むなよ」って向かっていくところも頼もしい。女の子のようだけど。
cannaという花の名前の綴も、いい。

新たに入居しました

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何ヶ月たってるのかよくわからない。

体重は350gだって。
このうちにやってきた猫のうちでは、一番軽いんだって。
名前?
名前は何にしようかといろいろ考えてくれたみたいで、アッコちゃんが考えてくれた
「ひめちゃん」
になったみたい。
明日はお医者さんに、チェックしてもらうって言ってた。
まだ、タビ兄ちゃんや、トラジいちゃんには、会わせてもらっていません。
どんなんかな?

念仏寺境内の花

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8月初めから咲き始めたサルスベリも、台風の雨風の影響で、今は1つ2つの花しか見えなくなりました。

玄関前の庭にはホトトギスや石蕗の花が咲いています。
紅葉などの色もしだいに変わってき始めました。

え?今、五月?

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皐月の花が咲いています。

百日紅の花が先日の台風の影響もあって、いま、ほとんど見えなくなってしまいました。
明日からまた雨のようです。
そんな中、どうしたことか、このサツキの木には花が咲いています。この数日でまた少し増えてきました。

ワイルドライフ「ヤイロチョウ」に見惚れるタビ

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高知四万十川の森、幻の鳥「ヤイロチョウ」に見惚れているタビ。

今まで生態もあまり明らかになっていなかったという。
そんな貴重な映像が、NHKの「ワイルドライフ」で放映されていた。
アオダイショウに卵を食べられたり、親も猛禽類に襲われたり、苦難の日本への旅だが、雛を何とか育てた映像もあり、ホッとする。
そんな映像をタビも興味深く見ていた。

咲き始めから1ヶ月半の百日紅

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念仏寺のサルスベリ。

8月はじめに咲き始めて、すでに1ヶ月半経ちました。
赤いサルスベリ、鐘楼の左には白いサルスベリ、そして写真ではほとんど見えないけれど、鐘楼の下石垣の際に小さな紫色のサルスベリが咲いています。
!タグ!サルスベリ,百日紅,,,

念佛寺の百日紅も3色に

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赤い百日紅が咲き始めて1ヶ月が過ぎました。

数日前から白色の百日紅も咲き始めています。
そして水路際の小さな百日紅には紫色の花が開き始めました。
赤い百日紅は先日の雷雨などでたくさんの蕾も落ちていました。
百日とは言わないまでもお彼岸くらいまでは花も残っているのでしょうね。

念佛寺の百日紅も、いま最高!

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8月はじめから咲き始め、いま最高の時期を迎えているようです。

全体を見るのもよし、花を近くでじっくり見るのも素敵です。

まな板に収まらない巨大ズッキーニで3品

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ちょっと目を離している隙きに、巨大化したズッキーニ。

まな板の上においてもはみ出してしまう。
そんな巨大ズッキーニで3品作ってみました。
1.ズッキーニの揚げ浸し
両面を炒めて、めんつゆにつけるだけ。冷蔵庫で冷やしていると暑い夏は箸が進む。
2.ズッキーニのらっきょう酢漬け
5mmほどの厚さに切ったズッキーニをジップロックに入れて、らっきょう酢を適当に入れ、少し揉んで冷蔵庫で冷やす。
3.麻婆ズッキーニ
ごま油を敷いた鍋でにんにく1かけを香り立たせ、ズッキーニを1cm角(巨大だから適当な大きさ)に切ったものと、ひき肉を入れる。柔らかくなったら、豆板醤などを入れ、水溶き片栗粉を入れて出来上がり。
巨大化したズッキーニでも皮がほとんど気にならない。
!タグ!巨大ズッキーニ,料理,,,

巨大ズッキーニで、佃煮、ジャムを作る

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ちょっと目を離していたら、ズッキーニが巨大になっていた。

鬼の金棒にでもなる?
一つは、スライスして、ごま油で炒め、塩、胡椒、塩昆布で味付け。それにすりごまと、水分を吸い取るために鰹節を入れて出来上がり。
2つ目は、ジャム。
皮を向いて、中の種、ワタをとって、スライスし、レモン汁、砂糖、生姜みじん切りを入れ、中火で煮る。その時、グローブを茶袋などに入れて一緒に煮る。
柔らかくなるまで約30分ほど煮る。
それを冷まして、ミキサーにかけて、できあがり。

八重のドクダミ、斑入りのドクダミ

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ドクダミの独特の匂いで好き嫌いの分かれる花。

いま、我が家には、八重のドクダミと斑入りのドクダミが咲いている。
八重はピラミッドのようにも見える。
また、斑入りのドクダミの方は、しだいに白い部分が赤くなってきて、葉の色が楽しめる
!タグ!八重ドクダミ,斑入りドクダミ,,,

いつの間に、箱座りまで。

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小さい小さいと思っていたタビ。

我が家に入居して1年になる。
いまだに鳴き声は子猫のまま。
大人びた箱座りが頼もしく見える
!タグ!タビ,箱座り,,,