ロウバイが数輪の花を咲かす

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この時期も暖冬なのだろう。

畑に植えているロウバイが数輪咲いた。
蝋燭のような艶があるという蝋梅。
新庄では咲かないということも聞いたこともあるが、我が家のロウバイも少しずつ寒さに慣れてきたのか、いや、暖冬、温暖化のせいなのか、花を楽しませてくれる。
!タグ!ロウバイ,蝋梅,暖冬,温暖化,

原稿用紙でルビを振る

以前ここでも紹介したが、今回ルビを打つにあたって、Wordでのルビを振るようにしてみると、2文字が人マスに入ってしまうとか、一字ずつにしても上に詰まってしまうなどになって、何とかならないものかと、また

ぜんばのブログ

をのぞいてみる。そこには丁寧に記載されていた。

マス目付き原稿用紙設定でルビを振る方法 [Word]

にしめしてあった。

ルビは1文字ずつ振ること。

漢字もルビも頭に全角のスペースを入れる

この2つで漢字が上に詰まることなく、おさまった。

ぜんばのブログさんに感謝です。

庭木に小鳥たちが

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庭木に小鳥たちがやってきます。

今朝はジョウビタキにシジュウカラ。
紅葉を楽しんだ庭木も、今はすっかり葉が落ちてしまいました。
落ちてしまったから、次の楽しみもやってきます。
庭木にやってくる小鳥たちの姿がよく見えるようになりました
冬の楽しみの一つです。
写真の中に、ジョウビタキが1羽、シジュウカラが2羽写っています。
!タグ!冬,楽しみ,小鳥,ジョウビタキ,シジュウカラ,

ヒメは、やっぱりヒメに。

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白くてちっちゃな猫が来て、ヒメってつけたけど、しだいに毛並みも茶色が目につき始め、噛んだり爪立てたりのやんちゃぶり発揮するようになってきた。

そこで、「噛むな」とかけて、カンナと改名。
しかしながら飼い主の方がその名前を「噛んで」ばかり。なかなか名前が出てこない。
やっぱりもとに戻してヒメに。
そのヒメさんも、生後2ヶ月(推定)で、890gとなった。

ヒメを改め、カンナに

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真っ白いから可愛くヒメとつけたが、本日「カンナ」に改めることに。

よく噛み、よく爪を立てて手や足にまとわりついてくる。
もう噛まないで、噛むなよ、噛むな、カンナ。
生まれたと推定する10月10日の10月は旧暦で神無月、かんなづき。カンナヅキ。カンナ。
我が家では今まで花にちなんだ名前の猫が多かったし、カンナという花(夏なのが残念だが)あるしね。
先輩のタビに追っかけられ、上に乗っかられ、噛まれても、「噛むなよ」って向かっていくところも頼もしい。女の子のようだけど。
cannaという花の名前の綴も、いい。