モリサワフォントの「ゴシックMB101 B」の設定を メールでできるのか

モリサワフォントの「ゴシックMB101 B」の設定をメールでできるのかをテストしてみる。じゅん501はあまりはっきりしなかったので、再度フォントを変えて。
〈span style=”font-family: ‘ゴシックMB101 B’, sans-serif; font-size: 26pt;”〉と書いて、文章を書いていく。
Gmailはやはりタグがそのまま表示されてしまったので、その後送ったテキストメールに設定しているK-9 Mailで送るから受け取るブログの方にタグ付きで送られるために、うまく機能しないかもしれない。 その時はまた別のプレーンメールで送ってみよう。

さてどうであろう。
最後に締めくくり、記号は表示用は全角とした。
〈/span〉

モリサワフォントのじゅん501の設定をメールでできるのか

モリサワフォントのじゅん501の設定をメールでできるのかをテストしてみる。
〈span style=”font-family: ‘じゅん 501’, sans-serif; font-size: 14pt;”〉と書いて、文章を書いていく。Gmailで送るから受け取るブログの方にタグ付きで送られるために、うまく機能しないかもしれない。 その時はまた別のプレーンメールで送ってみよう。
このフォントは丸ゴシックのタイプである。
さてどうであろう。
最後に締めくくり、記号は表示用は全角とした。
〈/span〉

モリサワWebフォントの「じゅん501」をメールでできるか?

<span style=”font-family: ‘じゅん 501’, sans-serif; font-size: 14pt;”>モリサワフォントのじゅん501の設定をメールでできるのかをテストしてみる。〈span style=”font-family: ‘じゅん 501’, sans-serif; font-size: 14pt;”〉と書いて、文章を書いていく。Gmailで送るから受け取るブログの方にタグ付きで送られるために、うまく機能しないかもしれない。
その時はまた別のプレーンメールで送ってみよう。
このフォントは丸ゴシックのタイプである。
さてどうであろう。
最後に締めくくり、記号は表示用は全角とした。
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Google Web Fontsの日本文字見本を

Google Web Fontsが無料で使えるということで、日本語に対応するものがどのくらいあり、記号や複雑な文字、「’」や「”」の識別のしやすさなどを確かめてみる。

複雑な漢字もカバーできて、アルファベットも識別しやすいものとして、

1.Noto Serif SC

複雑な漢字は○。カタカナの「ニ」「ハ」「カ」と漢字の「二」「八」「力ちから」の識別○。「’」と「”」が連続すると☓。

2.Noto Serif JP

複雑な漢字は○。カタカナの「ニ」「ハ」「カ」と漢字の「二」「八」「力ちから」の識別○。「’」と「”」が連続すると☓。

3.Noto Sans SC

複雑な漢字は○。カタカナの「ニ」「ハ」「カ」と漢字の「二」「八」「力ちから」の識別○。「’」と「”」が連続すると△、微妙だが少し違って見える。

以上からすると、3の「Noto Sans SC」フォントが日本語、英数文字どちらにもよく対応できるようだ。

パソコンに入れているフォントで例文をワードで表示し、スクリーンショットを上に表示してみる。

915フォントの中で日本語対応しているものを中心にしている。斜線を入れたものは日本語対応ができていない。斜線を入れていなくても記号、漢字など表示できていないところを赤の四角で表示してみた。文字列は最初のワードで示したものと同じです。

フォントの枠を囲んだ2箇所はほぼこちらが望む形を整えている。

ここにも1つあった。

楕円の丸をつけているところは「’」「”」の違いがはっきりしている。

日本語や記号には少し難点もあるが、英数字に限れば良いものはある。

900以上のフォントの中から日本語の多くの漢字までカバーするものは以外に少ないことがわかった。